主夫の日々

主夫になって知った家事育児の大変さを発信しています。

【スポンサーリンク】

主夫はおススメの職業

俺はサラリーマンを辞めて主夫になったわけだが、サラリーマンに戻りたいと思ったことは一度も無い。

働いていた時に感じた疎外感を今は感じない。家事育児をするメリットは家族の中心にいる感覚になることではないだろうか。

サラリーマン時代、家に帰ったのになぜか疎外感のようなものを抱くことがあった。 働いている大の男が情けない…と読んでいる方は思うかもしれないが、外で一日働いて帰ってくる方は少しはこの気持ちを感じたことがあるのではないか。 丸一日外で働いて家に帰…

世間の主夫のイメージと実際は全く違う。夫婦で価値観を共有できてメリットしかないから主夫はもっと積極的な選択肢になるべきだ。

主夫になって3年が経つが、最近になって特に思うことがある。 それが「主夫は非常に魅力的な職業」だということだ。 今回はそれについて書きたいと思う。 世間の主夫のイメージと実際やってみた感想は全く違う 世間一般的に主夫というと「仕事から逃げた人」…

主夫になる前の男性に女性が納得のいく家事スキルをいきなり求めるのは酷かもしれないが、やれば必ず男も家事育児に対する認識は変わる。

今回はTwitterに来た質問の回答ブログです。 質問は「主夫になって家事に対する必要レベルの意識は変わったか?」というもの。 質問された方は女性で、結婚当初は<定職に就いておらず、料理が得意な夫>が主夫になるという選択肢を持っていたそうです。 そ…

【授業参観・面談】主夫になってから毎回参加してるけど問題はない。というより、主夫でなくとも父親は可能な限り参加すべきだ。

以前からたまにきていた「子供の授業参観・面談・役員などは俺が行くのか、それとも奥さんが行くのか」という質問について今回は記事を書きます。 主夫の授業参観・面談問題 どちらかがシュフの場合、時間の融通がきくためにシュフが行くことが多いと思いま…

【男が主夫になるのは良いことだらけである】俺が主夫になって良かったと思うことを書き出してみる

連日家事育児の大変さをブログで書いているが、ふと考えた。 家事育児は確かに大変であるが、サラリーマンの頃の方が素晴らしかったかと言われるとそうとは全く思わないのだ。 毎日の家事育児は大変だが日々とても貴重な経験をしていると思っているし、男が…

【スポンサーリンク】