主夫の日々

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AI家電「ホットクック」を使って得られるものは何か

InstagramやTwitterでホットクックに興味を持ち購入したと言って下さる方がたくさんいて嬉しいです!

俺はオリジナルの配分などでホットクックを使いこなすというよりも、メニューブックの完全自動調理メニューを毎回作っています(使いこなし方を知りたいなら勝間和代さんのブログがおすすめです!凄いです。)

前回ホットクックのデメリットを色々と書き出したけど、まぁ何と言ってもホットクックの便利さの前には全てが霞みますよね…(前回記事をいきなり否定するという…笑)

弱点と銘打ちはしたけど、正直強いて言うなら…?と言う程度で俺は不便に感じていないです。

AI家電「ホットクック」を使って得られるもの

ではそもそもホットクックを使うのは何のためなのか。

ホットクックを使って得られるものは何なのか?

今回はそれを書こうと思います

快適にするための時間

ホットクックを使うのは「日々の生活を快適」にするため。

家事の中でも比重の大きい「料理」。そして料理の一番厄介な「調理」を代行してもらうことで、調理している時間に他のことをする余裕が生まれる。家事に追われることが減り、忙しさに忙殺されていた日々を快適にするための時間が確保出来る。

時間という癒し

ホットクックを使って得られるものは時間。

ではシュフにとって時間とは何なのか。

それは癒しであると俺は考えています。

そしてホットクックがもたらす時間はただの時間ではない。日々家事に忙殺されて心身ともに疲れている中での時間である。この30分は何もストレスが無く生活している時に比べると、何倍もの価値があるんじゃないかな。

・少しでも疲れを癒すために仮眠をとるのもいい

・他の家事を進めるのもいい

・出来た空き時間を趣味に充てるのもいい

・カフェで読書をするのもいい

・楽しみにしていたドラマを見るのもいい

と、30分あるとかなりのことができる。空いた時間は日々の疲れの癒しとなる「好きなこと」をすればいい。

俺の場合なら漫画を描くことかなあ。

ホットクックを使うこと

以前にも書いたけど、ホットクックを使うことは決して手抜きじゃない。

「機械に頼るから料理に愛情がこもらないようで嫌だ。」

こんな風に言う人もいるようだけど、ホットクックを使うことで料理担当者の負担が減る。それは立派な効率化であり、手抜きではない。

寧ろホットクックを否定することは、家事担当者の快適さを確保することを手抜きしていると言えるのではないか。

手抜きをしているのは料理を作る側ではなく、料理を作ってもらう側ということだ。

それに俺はそもそも手抜きをしてもいいと思っている。毎日疲れてしまうより、積極的に手を抜いて楽になった方がずっといいから。

ホットクックは家族を幸せにする

ホットクックを使うことで家事担当者の負担が減る。

ということは他の家事の効率が良くなったり、家事担当者のストレスが軽減出来て家庭全体のストレスが減る。

家事って大変だ。だからこそ家事担当者が笑顔になるための努力を家族みんなでしないといけない。ホットクック導入はそれを実践するための一番簡単な方法だと思う。それが嫌ならば、ホットクックの代わりに家事を手伝うしかない。

 

 

 

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