主夫の日々

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子育ての大変さがイマイチわからない男性のために部下に置き換えてみたら想像以上にヤバくなった件【後輩ができました・3】

 

「子育ての大変さがイマイチわからない男性のために部下に置き換えてみたら想像以上にヤバくなった件」

後輩ができました・その3

 

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さらに続きます。

 

 

「後輩ができました編」で一番描きたかったことは、子育て中の親に一番必要なのはよくわからないアドバイスなんかではなく、お疲れ様の一言だということ。

 

・パートナーからの「いつもありがとう」の一言。

・周りからの「子育て頑張っているね。お疲れ様。」の一言。

 

俺が主夫になりたての頃、一番言われたい言葉でした。

そして子育て真っ最中の親が一番言われたい言葉でもあるでしょう。

もちろんたった一言で子育てのストレス・辛さがなくなるわけではありません。

でも、子育て=楽だという認識が蔓延している日本において、子育てをいくら頑張ってもなかなか労ってはもらえません。

だからこそ、日々の子育ての苦労を理解し労ってくれる人の存在はシュフにとってとても貴重です。

理解されにくい大変さだからこそ、労いの言葉をかけられたときの嬉しさは凄く大きいのです。

 

だから逆に、「に子育て大変で…」と言って時に「俺(私)も大変だ」と張り合って来る人とは全力で距離を取ります。

例え10年来の友人でも関係ありません。

立場が違うから相手の大変さを理解できなくとも仕方ありません。

ですが相手が大変と言っているのに、それを受け入れることさえも出来ないのであれば関係を維持する意味がありません。

 

私も周りの人に積極的に声掛けしていきたいものです。

 

 

 


 

 

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