専業主夫の日々

サラリーマンから専業主夫になった男の日常

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「家事は女性の仕事」、この固定観念がくだらない。それに振り回される人達も同様だ。

どうも、こんにちは。

 

今回は、

「「家事は女性の仕事」、この固定観念がくだらない。

それに振り回される男も同様。」。

 

 

「あなたのご家庭では、家事は誰の担当ですか?」

もう、この質問がくだらない!!

 

「家事(育児)=夫婦の共同作業」。

 

やれる方がやる。

これで良い。

そして、別にこれじゃなくても良い

 

「〇〇やってるね。じゃあ、俺は〇〇しとく。」

「ありがとう。ついでに〇〇もお願い。

代わりに〇〇しておくから。」

 

我が家はこれ。

といっても、主でやるのは私ですが。

 

でも、理解はされない

 

近所の話題は、

「〇〇さんの旦那さんは、

奥さんに仕事も家事も押し付け、

自分は家でゴロゴロしてる。」

だそうです。

 

最近知りました

自分の家庭のことを、近所が「こんなくだらない評価」をしていたとは。。。

 

以前、「近所のお婆さん、何故あなたがそれを言う!?」という記事(⇩)

92-output.hatenablog.com

を書きましたが、あれはまだ良い方だったと言うことか。

 

でも結局はどちらも「家事=女性」という考えだから、

男である私が家事をしてるとは思わない

 

だから、

私がニートにでも見えるのだろう

 

ホント、くだらない!

 

「〇〇はこうあるべき!」という固定観念

心底ウザい!!

 

それは誰が決めたルールなのか。

私は決めてない

そうするとも言ってない。

なら、そうする必要も無い

 

家事についてだけではない。

日本には「こうあるべき」ということが多すぎる!

 

息が詰まりそうだ。

 

いつの時代に決まったこと?

それから何年経ってると思うの!?

そんな大昔の考えを押し付けてくるなら、

全力で抗う!

 

人は自由に生きて良いんだよ(犯罪はダメですよ?)

ならば、

自分なりの考えでもっと行動して良いでしょう!

 

 

我が家の現在の家庭環境は良好。

だから、少なくとも責められる謂れはないな!

 

こっちの足を引っ張らないでもらいたい。

古い考えに囚われて、留まるより、

新しい考えを持って、新たな一歩を踏み出したい!!

 

 

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございました。

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