専業主夫の日々

サラリーマンから専業主夫になった男の日常

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意見記事

親が子供にしてやれること

子供の成長は大人が考えるよりずっと早い

「母親らしく」って何?

固定観念は邪魔なだけ

育児ストレスの大きな原因は「相手を敵に出来ないこと」じゃないか

仕事と育児の対比

子供から「学校に行きたくない」と言われたときの自分へ。

決めておくことは大事

これ多分アカンやつ

「ドラゴンボール」だからこそ、許され・・・る?

男性が「家事・育児」に参加しにくい理由。

実は望まれていない「主夫」って存在。

「うっかり」を非難してないで対策を考えるべきだ。

必要なのは再発防止を考えることのみ。

頼って頼って頼る。今の時代に必要なこと。

頼ることの大事さ。

横からごちゃごちゃ言わない親になりたい。

ごちゃごちゃ言う必要は無いんだよね。。。

忙しシュフの時間捻出法

捻出して初めて自由に使える時間が持てる。

時間は作り出すものだ。

子供にとっての一番の成長促進剤は「親(大人)との会話」。

正義という名の暴力。

見た目だけで判断すると失敗する。それはどんなことでも同じはずなのに。。。

百聞は一経験に如かず。ガミガミ口うるさく言う前に一度経験させるべき。

子供を躾けるっていうのは言う程簡単じゃない。

延々と言われ続けてきた言葉。その言葉が人々を苦しめている。

「人に迷惑をかけてはいけない」、この言葉の意味。

「子育て頑張ってるね」。欲しいのは、その一言。

どんなアドバイスより、その一言が大事。

「料理にかけた時間=愛情」では、決してない。

料理は、「手間=愛情」ではない。

「男性にもっと家事・育児を!」という風潮なのに、「主夫」になると叩かれる。・・・これが「現実」だ。

久しぶりに、 「主夫」というものについて書こう。 まず、男性の「家事・育児」に、 参加する時間の「現実」を見て欲しい(⇩)。 出典:gender.go.jp これが「現実」。 これが、、、全てだ。 日本の現状は、 「海外勢」の半分以下の時間だ。 ちなみに、 私の…

「そろそろここら辺で話しといた方がいい話」という番組を見て、子育てについて色々と再認識させられた。

「理想」と「現実」って、やっぱ違うんですよ。。。

寝る前の「子供と話す、親子の時間」。時間にしてほんの数分。しかし、何よりも大事な時間。

数分だけど、「親子の一対一の会話」が何より大事。

ちゃんと「母親」をしてる。なら、服装が少し派手だからといって、文句を言われるのはおかしいと思う。。。

「母親らしく」って言うなら、父親も「父親らしく」しないとね。

子供の「成長の瞬間」を見るのが楽しみ。こう言えるなら、「育児ノイローゼ」にならないと、言えるのではないだろうか。。。

次女だって、ちゃんと成長してる。

3歳児検診を経て、「父親の育児参加」について、色々と思った。今回はそれについて。。。

「育児=辛い」だけでは、ないのだよ。。。

妻と私。かつては、主婦とサラリーマンという、逆の立場だった。今の立場になって、初めて分かったものがある。

隣家の芝は、どう転んだって青く見えるのだ!

主夫になって1年半(くらい)。やっと知った「美味しい」の重み。。。

「お礼」を言うことの大切さ。。。

1時間の残業が、何だって言うのよ?

「残業」なだけ、良いだろ。。。

娘の入園式で、改めて「保育の大変さ」に気付いたので、ここに記すよ(^_^)v

保育士は偉大だよ。。。

「マタニティーハラスメント」は許せん!!

ダメだろ、これは。。。

「子供の存在の大きさ」について、語ってみようと思う。

一人の時間VS子供との時間

「育メン」、「育ボス」や「パタハラ」等々、育児関係はおもろい言葉が多いなぁ(^_^)b

「育メン」、、、えっ、呼びました?笑

「待機児童問題」+「認可外保育」=「解決」。。。になれば良いのですがね。

どうも、こんにちは。 今回は、 「認可外保育施設の実態」について。 「待機児童問題」の話題が 色々なところで 取り上げられています。 そんな「待機児童問題」の 解決策の一つである 「認可外保育施設」。 しかし! その「認可外保育施設」ですが、 字の如…

働くママの「定時に帰りたい」を叶えるには。。。

どうも、こんにちは。 今回は、 「働くママが定時に帰るための仕事術」について。 「家事」、「育児」又は「介護」など 働き盛りの女性には色々とやることが あります。 なので、出来れば 「仕事は定時に上がりたい」と 考えるのが普通です。 拘束される時間…

「家事は女性の仕事」、この固定観念がくだらない。それに振り回される人達も同様だ。

どうも、こんにちは。 今回は、 「「家事は女性の仕事」、この固定観念がくだらない。 それに振り回される男も同様。」。 「あなたのご家庭では、家事は誰の担当ですか?」 もう、この質問がくだらない!! 「家事(育児)=夫婦の共同作業」。 やれる方がや…

「乾燥肌」、それは女性だけでなく。。。

乾燥の季節、真っ只中。 あなたのお肌は、大丈夫? 私は元々、肌弱くはないのだけど、 家事をするようになって、 初めて「ぱっくり割れる」を 体験しましたよ。。。 これ、地味に痛い。泣 生活習慣が変わるだけで、 こんな劇的に変わるのか、と 驚いてますよ…

「スポンサーシップ・プログラム」って聞いたことあります?何なのかと言うと。。。

女性の幹部登用を進めるためには、 一体どうすれば良いのか。 女性の社会進出を もっと進めるために、 クリアしなければならない問題。 この問題を、解決するための方法は 色々あると思うけど、 その内の一つについて、 今回は書いていこうかな、と。 まず、…

少子化傾向留まらず。。。ここ5年で山形県分がまるまる消えた。汗

今回は、 「少子化」の話を混ぜながら。。。 去年の出生数は 「約1,008,000人」と 推定されたそうです。 この数字は5年ぶりの増加。 しかし、 死亡数が戦後初めて、 「1,300,000人」を超えたため、 人口は9年連続で減少。 ・・・ 非常にマズいことが、 分…

注目!女子力男子とは?

ここ最近、何回か 「女子力男子」という言葉を 耳にした。 耳にした、というか 目にした、かな。 情報収集が主にネットに なったので、もはや情報を 聞くというより、見るが正しい。 まぁ、そんなことは 置いといて。。。 では、「女子力男子」とは。。。 あ…

「育休」の、宮崎議員が辞職へ。あとは這い上がるだけ。奥さん(金子議員)のためにも頑張らないとね!

去年の暮れに「育休取得」で話題を集めた、宮崎議員が、、、 「育休推進のイメージキャラ定着。」「奥さんが妊娠中。」「ベッキーの問題で世論の不倫に対するイメージが過去最低。」 等々、最悪なタイミングでまさかの「不倫」をやりやがった。 何を考えてい…

「イクメン」という言葉をよく聞くようになった現在も、育児の主な担当は「母親」のまま。。。

「イクメン」という言葉が 誕生してからどれくらいの時が 経ったでしょうか。 正確には違うかもしれないが、 「つるの剛士」さんが言われ始めた。 しかし、その「イクメン」という 言葉を聞く機会が増えてきてはいるが 依然として一般的な意識としては 「育…

知っていますか?待ってる側の「何とも言えない感情」を。

妻と立場が逆転して、現在は相手が 仕事から帰ってくるのを待つ側。 待ってる側は初体験。 知りませんでしたよ、こんな 気持ちでかつて妻は私の帰りを 待っていたのか、と。 「寂しい」? ちょっと違う。 では、「悲しい」? それも、ちょっと違うな。 言い…

大変なのは「仕事量」だけではなく、「日々が無為に過ぎていく」と感じること。

ん~、、、何て言うんだろう。 世界に一人取り残されてるような、、、 孤独感? いや、ちょっと違うな。 日々、忙しさに忙殺されていき、 自分の意志とは関係なく、 世の中の流れに沿って、ただ 流れていくような。。。 そう、「歯車」だ! 沢山ある「同じ歯…

これが主夫(私)の毎日のスケジュール。大変なのがよく分かるな。。。

6時に子供と共に起床 寝起き最悪の子供の相手をしつつ、朝食用意 寝起き最悪の子供を宥めつつ、着替えさせる 寝起き最悪の子供を宥めつつ、朝食食べさせる 7時半に上の子を小学校に送り出す 8時半に保育園に送る 9時から3時間、洗濯・掃除・子供が散ら…

自由気まま?そんなもんじゃないよ、主婦(主夫)業は。。。

「主婦は家事・育児だけしてれば 良いのだから、楽だよな。」 一体どこのアホが言い始めたのか。 この言葉が日本に生まれてから、 どれ程の時が経ったのか知らんけど、 それが今まで風化せず残っているのが、 日本のおバカなところだな。 そして、その世間一…

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